【iPhoneユーザー必見】スクリーンタイムでスマホ中毒を回避しよう!子供のスマホ制限にも使える!【時間制限/利用制限】

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SNSの開きすぎを防止しよう

さやまる(🕊sayamaru_room)です。

今回は毎日スマホを必要以上にいじってしまう人に必見の機能を紹介したいと思います。

実際に私も利用してみたのですが、すごく効果があったのでスマホ中毒》の自覚がある人にはぜひ知っておいて欲しいと思いました。

iPhoneにはこんな機能があった

スクリーンタイム

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iPhoneの設定画面にてスクリーンタイムという言葉を目にしたことはありませんか?

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こちらの赤く囲んだボタンをタッチします。

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「続ける」を押し、「自分用」か「子供用」かを選択できます。

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このような画面になりましたら、設定が可能になります。

画面に書いてあるとおり、

◻️画面を見ない時間の設定

◻️アプリの利用時間の制限

2つの設定ができます。

 

画面を見ない時間の設定

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このような画面から、自分が好きな時間帯を設定できます。

さらに、前の画面に戻り「常に許可」から利用を許可するアプリと許可しないアプリの設定もできます。

 

アプリの利用時間の制限

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「App使用時間の制限」を押し、「制限を追加」を押すとこのような画面になり、好きなアプリの使用時間の制限をかけられるようになります。

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こんな感じで、Twitterをタップすれば時間を設定できます。

2時間の場合、実際に2時間が経過するとアプリが使え無くなるように通知がされますが、自分で解除もできます。

 

パスコード機能

自分で解除できるなら効果がないでしょ!笑

と思いましたが、その場合は《パスコード》機能を利用しましょう。

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家族や友人にパスコードを設定してもらいます。

解除をするにはそのパスコードがなくてはいけないので、信頼できて厳しい人にお願いすると良いでしょう。

さいごに

スマホのいじりすぎを減らしたい人には本当にオススメする機能ですね😌!

ぜひ家族や友人に協力してもらってスマホ中毒防止に努めてみてはいかがでしょうか。

 

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